「あいつはプロになりそうだったけど今どうしているかなあ?」

「そういえばあの監督今再任用で〇〇のコーチしているみたいだぞ」

部活の話は盛り上がっていて楽しそうですね。


勝手にやってくれ!と言いたい。


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どうしても顧問名簿に名前を入れられている人間にしてみれば,

どの程度,部活に関わるか苦労されていることでしょう。


「それならば,主顧問でがっつり顧問をしていたほうがいいのではないか?」これも一つの意見です。



そこで提案ですが,中途半端に生きていく・・・。これが一番難しいのであるが・・・。



時は過ぎる。 少しづつ改革しながら現状に向き合うしかない。

ガッツリやりたい人はやれ

中途半端も認めよう

ガッツリ部顧問拒否も認めよう


どの選択肢もアリだ!






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さて 学級担任としての4月の「最初の話」など全然興味がなくなった。

いきなりあれこれ生徒に言っても意味がないだろう。通じない。

つまり,その場その場で,タイミングよくアドバイスをすればいいのである。

聞きたくもないような言葉が飛べば,諭す。

思いもよらない良いことが起これば褒める(経験上,掃除中が多い)


あ!掃除中で思い出した。生徒と教員のトラブルで一番多いのが掃除中と聞いたことがある。もはや部活ではなくなっている。

トラブルって言っても統計の取り方でどうにでもなるんだろうけどね。


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無題でした。