いぬいブログ(部活問題)

乾 東一郎(いぬい とういちろう) 「部活動は地域に移行せよ。学校対抗をやめて地域対抗にせよ。」 「生徒の在校時間の見直しをしよう。」 ブラック部活,教員のうつ病,など 「部活動の不思議を語り合おう」–長沼豊 (著)p114に1ページ丸ごと紹介されています。

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2018年04月

総量規制案について。部活動は地域に移行という案が「スポーツ庁ガイドライン」に出たわけなので,地域にどうやって移行していくべきか考える。まず,今のように夕方5時ごろから7時ごろまで部活をして,土日休みなく活動する部活を引き受けてくれる人などいないだろう とい
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顧問拒否を選んだ人。何もしない副顧問を選んだ人。以前は毎日ブログを書いていたのだが,昨年度の12月から3月までの動きが激しすぎて,もう自分の書く力も萎えてしまっていますが,書く。すべては23歳独身,介護なし子育てなし教員が部顧問拒否できるまで。作り話と現実とMI
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金曜・・・どうしても夕方は疲れて,頭が痛くなって,肩こりがする。隣の先生の無駄話も,向かいの若い先生の若い話も耳に入らない。そんな時は,机の上をほったらかして,土日に学校に来るか・・・。となる。部活がある無しは別にして,もう本当に疲れているんです。仕事柄

再掲載訳もわからなかった初任の頃,いかつい体育教師が,「あいつの面倒は俺がみるから,俺の副顧問にする」あいつ=乾 のことです。パワハラですね。最初の練習試合は車で1時間くらいのところだった。穏やかな風景を見ながら車で走った。鮮明に覚えている。どうして休みの

私の夢だが,平穏な職員集団と担任として1.2.3年と持ち上がることだ。(持ち上がっても感じが悪いことが多い。)これってなかなか叶わない。ホントに。この夢をかなえるために,自分のポジションは確立している。部活に関しては毎回文句を言われない程度にしている。これも私

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