いぬいブログ(部活問題)

乾 東一郎(いぬい とういちろう) 「部活動は地域に移行せよ。学校対抗をやめて地域対抗にせよ。」 「生徒の在校時間の見直しをしよう。」 ブラック部活,教員のうつ病,など 「部活動の不思議を語り合おう」–長沼豊 (著)p114に1ページ丸ごと紹介されています。

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2018年12月

1年前くらいから言われているように・部活顧問は外部指導員がしても良い。つまり先生はしないでいい。 でも指導員の人数が少ない。 生徒は長時間学校にいる。 長時間勤務につながる。・運動部ガイドラインで,時間短縮は謳ったものの,生徒間トラブルや部活推薦など,部活

そもそもだけど,部活問題で立ち上がったんじゃないの?問題の大きさは,部活問題>給特法 じゃないの?部活問題は顧問を,「する」「しない」の選択を与えよ。といういたってシンプルなもの。個々の付属品として,部活の外部移行や地域サークルという発想が出てくる。給特

部活顧問を断れないので困っている。勤務日ではないのに部活をしている。これにより先生が困る。先生が困っているならば,当然生徒も困る。それなら部活ができるくらい人を雇えばいいのだが,財源がない。それなら,優先順位をつけるしかない。はっきりとした教育課程である

冬休み,近所の中学校では,運動場に人だらけ。部活顧問をしたくねえなら,しなくていい。変な目で見られても仕方ねえからな。上の言葉に尽きてきた感がある。もう,部活の現状を世に知らしめることはできた。私よりも,大物がいっぱいしてくれた。マスメディアも動いてくれ

私はCさんになりたいのに,なぜかAさんがRTされる謎。同僚との関係が最悪になったら,仕事もできないだろうに。ただね,Aさんのようであっても仕事が円滑に進むのなら問題ないんだよ。むしろAさんが普通に働ける環境にせねば。乾 東一郎/いぬいブログ@inui_to_ichiroうーん

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