いぬいブログ(部活問題)

乾 東一郎(いぬい とういちろう) 「部活動は地域に移行せよ。学校対抗をやめて地域対抗にせよ。」 「生徒の在校時間の見直しをしよう。」 ブラック部活,教員のうつ病,など 「部活動の不思議を語り合おう」–長沼豊 (著)p114に1ページ丸ごと紹介されています。

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2019年04月

昨日 SNSに学校とのやり取りをのせる保護者の話を書いたが,もう普通のことと思わざるを得ない。学校に対する保護者のうわさ話など昭和の時代から延々とある。今年の担任はハズレ。とか腐るほど聞いた。小中高校 様々な知人と話すが,苦情率は小学校が圧倒的に多い。中学校

保護者から苦情が来たら,まず事実確認非は認める。謝罪する。今後の方針を伝える。定期的に生徒の様子を報告する。これに尽きるでしょう。保護者も怒ることは多い。SNSにあげられることもある。普通になったな・・・。予防に超したことはありません。生徒指導は適宜,敏

「あいつはプロになりそうだったけど今どうしているかなあ?」「そういえばあの監督今再任用で〇〇のコーチしているみたいだぞ」部活の話は盛り上がっていて楽しそうですね。勝手にやってくれ!と言いたい。---どうしても顧問名簿に名前を入れられている人間にしてみれば,ど

12月は飲み会が多い3月,4月も飲み会が多い部活の話が多いまあ そんなもんだろう。生徒指導の話も多い。しかも部活がらみ。全然面白くない。*******4月は保護者と会うことが多い。部活に関してうちの子は部活をやめました。人間関係のトラブルです。これからも生きていくう

目まぐるしく4月は過ぎて,・・・。授業,学級経営,分掌に専念できるのは,幸せなのだろうと思います。一方で,管理職程度の職位になった人たちは,開校50周年とか,何とか教科大会とかの準備で忙しい。講師を呼んで講演会など,わざわざしないでもいいのに,と思う。学校に

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