いぬいブログ(部活問題)

乾 東一郎(いぬい とういちろう) 「部活動は地域に移行せよ。学校対抗をやめて地域対抗にせよ。」 「生徒の在校時間の見直しをしよう。」 ブラック部活,教員のうつ病,など 「部活動の不思議を語り合おう」–長沼豊 (著)p114に1ページ丸ごと紹介されています。

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2019年10月

朝,決まった時間よりもずいぶん早く学校に行く。私は朝練を見ているわけでもない。授業準備や教室環境を整えている。そんなに変わったことをしているってわけでもない。教室でのトラブルや賑わいにも慣れてきている。そしてだんだん飽きている自分もいる。(グダグダ)この

ある意味,あまり変わり映えしないような変形労働時間。でもね,やっぱり,来るべきものが来たような,妙な空気感はありますね。ただね「教育の質」を考えているのでしょうかね。7時間45分でばっちり帰宅できれば,心の余裕,体力の余裕が出てくる。10時間労働は多分無理だろ

文化祭もおわり,ほっと一息ですが・・・。楽しいもんですね。教員の醍醐味です。この記事読んで慌てたらダメ。落ち着こう。https://t.co/BGbKC1rJMV— 乾 東一郎/いぬいブログ◯🔴 (@inui_to_ichiro) October 18, 2019 変形労働時間制によって部活が職務命令になる可能性が
『教員に「変形労働時間制」導入へ、働き方改革で閣議決定』の画像

神戸の教員いじめから派生して管理職について考える。もう何ともやるせない。人事異動の方法もあきれたものである。本当に管理職は無駄仕事が多く,管理は不十分だ。管理職が校内の掃除をよくしているが,無駄じゃねえか。誰か雇えよ?って思うが,校内にたばこや菓子の包み

いわゆる教員に残業はない定時を過ぎて居残っているのは仕事が遅いから仕事が好きだから仕事を命令されているのではなくお願いされているからである。ということで残業時間は0時間のはずである45時間残業可能ということは,45時間分残業が命令できるということですね。部活ガ

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