かなりの数のブログを書いてきたが,twitterも並行してしている。

twitterのほうが言葉がビュンビュン飛ぶので,面白い。でもしんどくもなる。
部活系だけに絞りたいのだけど。


部活系のtwitterもふえて,数年前からのコピーかよと思う文面も多いが,仕方ない。何も変わらないから。

変えたい人は,とっとと自ら部顧問拒否して,生活に潤いが戻ってきている。

まあ,部活して,あれこれ雑務をしている人は「(教委の)誰が俺を見ているかわからないから全部頑張るよ・・・」と言っている。

イエスマン以上の忖度をしないと管理職にはなれないので,部顧問拒否して管理職になりました!今後部活をつぶしていきます!!といったような猛者はtwitterランドにはいない。

そもそもが,教科指導や担任をしたいのであって,ほとんどの人は管理職になろうとも思わない。



教委から電話「今日の卒業式で,換気は何回しましたか?」

コロナ対策で,生徒指導のエキスパートだった人から,学校に電話。



卒業生の担任のほうがどんなに幸せか。ちなみに自分の感覚では,学校現場で鬱病寸前まで追い込まれた人が管理職になった例は見たことがない。元気な人が管理職になっている。カネと名誉しかないと思うが。


見渡せば,仙人のような人もいれば,慈母観音のようなひともいる職員室は,いつまでたっても面白い・・・。



突然終わるがここまで。