これはこれでいいのですが,

A近所の大人が草野球っぽく教えるクラブ(有償~無償まで段階あり)

B水泳教室やピアノ教室みたいなもの

C体操教室

D道場


Aを学校がしているから問題なのだ。


そのためにも,高体連,中体連が大きな壁になっている。

学校対抗をやめ,地域対抗,個人出場,出品で良いと思うけどなあ。

本当にその競技や芸術を愛する人がいれば,地域で誰かが指導するよ。じゃなければ,その文化がないというだけ。

温暖な地域にスキーという文化はない。

参考記事
★東日本学校連盟は部活を廃止しました。どうするA子さん?


記事の内容1・・・結局学校がかかわる。学校の教員が自宅近くで指導すれば良い(地域サークルの枠内で指導すればよい)



「外部支援員」は部活動中の安全管理を担い、同じ学校に勤務する非常勤講師らが就く。技術指導を行う「外部指導者」との2人体制で、顧問の教員の負担を軽減する。




記事の内容2・・・またガイドラインである。


スポーツ庁では5月、運動部活動のあり方を審議する検討会議を設置。来年3月までに、部活動指導員の役割や教員の負担軽減などについて、ガイドラインをまとめるとしている。





将棋は近所で習う。親から習う。そんな感じで他の活動もしたらよい。

syougi

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いろんな団体一覧。



高体連
http://www.zen-koutairen.com/f_link.html   より

関係機関