先日,美容室に行った。

来てください言われるので行ったまでですが,教えた生徒が勤めている店です。

とはいえ,一軒だけでなく数件あるため,あちこち行っています。


その中で一軒だけ行きたくない店があります。

口が悪いのです。ものの言い方が悪いのです。生徒の時から変わっていません。店の先輩方も眉間にしわを寄せています。数回行きましたが改善の余地はありません。

さあ,どうなるのでしょうか。私はもうその店に行くつもりはありません。お店の先輩方が教育してくださることを祈るのみです。

お金をかけて美容師になるためがんばったのでしょうが,これではダメです。


1年後,行ってみよう。どうなっているか?

こういった場合,だいたい双方合意の上で緩く辞めていくんだよなあ。
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質問があったので…


ちょっと話はそれますが、その職場訪問は服務上どのような扱いなのですか。公務としての出張だと思いますが、そのための時間確保はむつかしくなかったですか。

休日です。
行ったらたまたま卒業生が働いていました。



卒業生の職場を行く目的は何なのですか。

店長の腕がいいから。

 
 卒業しているからすでに「管轄外」だと私は捉えています。そうまでして、卒業生に関わらなくてはならない理由は、例えば、事業所との関係づくりなのでしょうか。


店長のcutが目的です。会計など雑務を卒業生がしていました。



あまり深く考えずに行っています。
気分次第ですね。

だからお気になさらずに。



通常料金です。もちろん。